妹にスマートフォンの充電プラグを貸してから就寝した

昨日の夜、寝る前に妹が部屋に尋ねて来て何かと思ったらスマートフォンの充電プラグを貸して欲しいとのことでした。
元々私が使っている充電プラグは妹から譲り受けたものなので否定することなどできません。
それにこれから寝るだけなのでスマートフォンの充電は必要なく、在宅ワーカーなので朝バッテリーがなくなっても困ることはないから気楽なものです。
快く貸してあげてから歯磨きして就寝しました。
ベッドに入ると猫の気配がし、目を開けると窓台から猫が私を見下ろしていました。
また私が寝ている布団の上で一緒に寝るのかと思ったら部屋を出て行ってしまい寂しかったです。
朝起きると猫はやはりいなくて寂しく思いつつスマホゲームをやりました。
そう言えば充電プラグを妹に貸していたのだがどこにあるだろうと思ったら部屋の入口に置いてありほっとします。
スマホゲームを少しやってから充電プラグを刺すのですが、バッテリー表示に何も変化がなく妹に壊されたのかなと慌てました。
もし本当に壊れたなら今日ドコモショップにで充電プラグを買いに行かなきゃ、いやそこに置いてあるだろうかなどと考えていたのですが、暫くしたらバッテリーが増えています。
バッテリーが減り過ぎて赤くなっていると充電プラグ刺しても緑色にならないのだと知りました。レーザー脱毛 月額