新聞を配達しようとおもったら、なんと新聞がない。

しばらく休んでいた新聞配達に今日からまたやってほしいと言われた休日の朝6時半、新聞が置いてあってなぜだかそこは公園であるのだが、そんなことは気にしていられない、なぜ6時半にここにいるのだろう、もうちょっと早く配らないといけないはずなのだが、今日は日曜日だから遅くともいいという。
まあ慣れている道順だし配る人は皆知っている家だから自転車でも配るのはさしたる時間はとらないだろうと思っていたら、ほとんどが新規だったり配る家が変わっている。
之じゃ無理だといったら地図があるから…と言われ渋々配ろうとしたら、雨が降ってきた。こりゃービニールに入れたほうがいいですかね。と言って何故だか急いでるはずなのにビニール袋を取りに行ったら、新聞が足りないのだ。なぜだか小学校の娘さんが置いてあった新聞を持って行ってるのを見て返してもらいに行った。
さて、公園に戻ると自転車も新聞もない。あたふたしてどうしようか時間もないし…ってところで目が覚めた。
うーん、40年近く前の新聞配達でこんな夢をみるなんてね・・・。キレイモ モデル